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I operate a circle called TCC (Tokushima Cycle Club ) in Tokushima. I usually focused on cycling and long rides on a road bike, but when I met Tyrell IVE, I felt like I was aware of the stunning landscapes and cityscapes that I would pass by in a blink of an eye If road bike. The image is the Grim Marchen Promenade in Naruto. I am excited to plan a low speed ride and "rinko" pottering with mini velo lovers and members of the group through the Tyrell.

The conditions that around fifty years old's bicycle amateur decided when selecting for both commuting and leisure were (1) to get on the elevator and the luggage compartment of the car, (2) to climb a steep slope, and (3) I don't want to waste the ride quality and durability. One of folding bikes embody these conditions is IVE. And Tyrell staff's Shibuya-san's passion for IVE that I saw in the video and blog pushed my back. IVE Sports contains all the high quality parts. I'm 173 cm tall and I don't feel cramped. If you are considering purchasing IVE, I recommend that you experience folding whe you have a test drive at the shop. There are many things I don't understand in the video. When I took it home from the shop, I could store IVE into the luggage compartment of the station wagon easily. Also, of course, the characteristics of the sports type mini velo are different from the electric assisted bicycle for loading a child that I have been riding for many years. The price is high, and the ride and operation are very delicate, and it is a fact that I was a little worried. Even so, IVE Sports runs lightly with a slimy feel, and I was honestly happy and gained self-confidence that I was able to climb the 19% slope that used the electric power assist so far. Now that I got IVE Sports, It is a waste that I can't just only be fascinated by its functional beauty. It is also necessary to check the air pressure and parts on a daily basis. This is the same as my body. I prefer "Soba" to "Udon", that is a soul food of Kagawa where IVE was born to be honest, but I would like to enjoy the "Udon power to fully open cadence!"

The first time I knew about Tyrell and IVE was in the manga, "Aoba Jitensha-ten". My first impression about Tyrell was a "domestic brand and well-designed bicycle". A few years later, I had a child and the chances of riding my road bike decreased. Naturally I considered commuting by bicycle to satisfy our desire for bicycles. However, my carbon road bike was difficult to use as a daily foot. In addition I had a storage space problem due to my rental housing, finally I decided to purchase a folding bike. I like bicycles with front and back triangles, so I was attracted to the design of IVE and purchased it. IVE is not as fast as a road bike. but it taught me a different way to enjoy bicycle, not " fast", such as I go through a road I hadn't chosen before, stop and take pictures. I was attracted to its design and bought it, but what was good was not only the design but also its travelling performance. My image of a small wheeled bike has been overturned. However, it was a miscalculation that I ride IVE more than a road bike even on holidays ...

After the surgery 10 years ago, I started riding mini-velo for commuting to improve my health and physical strength. When I noticed, I was really into mini-velo, and I wanted a mini velo with higher customizability and driving performance, so I bought FSX. FSX can also be folded and placed in a car, so it is very useful for exploring while traveling. I bought frame kit and was able to finish it with my own personalized mini-velo such as colors, components, handles and wheels.

Pottering after teleworking has become a daily routine. I ride comfortably without feeling the stress of Minivelo.

When I wasn't satisfied with the cross bike, I was recommended RX by Tyrell. It was my first choice of road bike. I didn't know what to choose, but I met Tyrell staff at a test drive event and was impressed by how Tyrell was particular about making bicycles. And I ordered RX on the same day! I still remember the excitement of receiving a powder-coated, sparkling frame. I used to enjoy traveling a long way by bicycle. But after I got RX, I started to enjoy riding a bicycle itself. The feeling when I stepped on the pedal, the feeling of accelerating like sliding from there. It's a fun we can gain by only frame that is full of commitment. A frame made by the person I met and talked to, not a frame made by someone somewhere. That's what I like most about "Made in Sanuki"!

数年前の話ですがタイレルFXがどうしても欲しくなり、東京の某ショップのY店長を訪ねていきました。(現在Y店長は千葉の浦安にて開業中)Y店長に相談したところ、むしろ購入するなら僅かの金額差でFSXが手に入るので、そちらが良いのではと言われました。軽い街乗り用にと思っていたのですがFSXのフレームのカッコよさと、カラーリング(黄/黄緑)に惹かれてしまい購入に至りました。当時は一人暮らしをしていたので時間の余裕もあることから、フレーム買いをし、自ら組み立てました。それ故もの凄く愛のあるバイクです。折り畳み機構を備えていますが、ほとんど折りたたむ事をせず運用しています。駆動系、制動系ともアルテグラ6800系で組みました。バーテープはタイレルオリジナルです。ホイールもタイレルの赤いホイール(現在は販売されていない?)にしてより際立たせました。乗り心地はと申しますと、小径車なのにグイグイと進む感じがあり風を切っている感がとてもあります。フロントにカーボンフォークを標準装備しており、振動などほとんど気にならないのが魅力的なところです。現在は家族を持ち、なかなか乗れなくなっていますが、部屋に飾っていても十分存在感があり造形の美しさにも惹かれております。タイレル社はサポートも良く、WEBストアも充実しております。スタッフの方々も気さくな方々ばかりで、敷居が高くないのに高級感ある自転車を所有している喜びを与えてくれるメーカーだと思います。これからも日本の物づくりの良さを世界に広めてほしいと願っております。

お気に入りの旅先で気軽にライドを楽しめる折りたたみ自転車を探している中、タイレル社のIVE イブに出逢った。美しいフォルムとオシャレな色づかいに一目惚れ、何より折りたたみ方が簡単、変速で坂道も楽々〜、走り心地よし!と女子にも優しい。車体の色と雰囲気にあわせ、革サドルと革グリップに交換してちょっぴり大人の雰囲気に♪今では、見知らぬ街のチャリ散策や、仲間とポタリングを楽しむ幅が広がっている。これからも、休日の相棒として活躍してくれるだろう!

ふと立ち寄った近所のサイクルショップの店内で、ちょうど整備中だったTyrell XFの機能美とその質感に心惹かれました。ミニベロ、特にフォールディングの機動性が不可欠の輪行好きの私は、当時は、チタン製フォールディングバイクを所有しており、「XFのチタン製が出ないものか」とありそうもないことを夢想していました。 その後、PK1を所有することになりますが、その“前へ出たがる”走りにもすっかり魅了されてしまい、限定50台のXFが発売されるや否や、迷わず発注、納車までの1年間!は本当に待ち遠しい日々でした。今は、週末は輪行ライフ共に、チタン純度?の向上を目論み、ドロップハンドル、ステムをチタン製に換装したところです。

チタンフレームのロードに乗っていましたが、3年ほど前から、気軽に乗れるミニベロへの乗り換えを考え始め、同じチタンフレームでデザインが美しいPKZにかなり注目していました。価格が価格だけに乗り換えの決心がつかず、悶々とする日々でしたが、まずは乗ってみないとわからないと思い、昨年8月に名古屋GO CYCLEさんで試乗車のCSIをお借りしたところ、これは楽しい!と素直に感じ、PKZ購入を決断。主要パーツはカンパの旧レコードを移植しました。ディープリムは見た目重視でチョイス。昨年12月の納車以降、ロードより乗る機会が増えました。ロードのレーシーさとミニベロの気軽さ、かわいらいさのバランスが最高にいいですね。

2013年夏、お世話になっているショップさんの試乗車導入がきっかけで御社のバイクが気になり始め、消費税8%引上げ前にPK1を購入。 決め手はチタンフレーム独特の輝きとスラントデザインの格好良さの二点。その頃は走行性能の違い等よく分からず、『いつかチタンモデルが欲しくなるなら最初から』という理由でした。 それから3年、未だにこのバイク以上にしっくりくるモデルに出会っていません。 上手く言えませんが自分に合うのです。最新の車より古い車の方が感性に合うのと同じで。 チタンフレームの懐の深い走行性能や踏み込んだ際の驚くほどの前進力・ダイレクトな加速感は感動的です。 これからも自分色に仕上げて行きたいと思います。

ミニベロだからって、舐めちゃいけない。ぶん回せば、相当に速い。通勤快速としても最適。のんびり走りたいときは、ミニベロですから、って顔していればそれで良し。スタンドも付いているから気楽に止められるし、何せ格好良いから注目度も抜群。 その一方で、気軽に輪行できるから、行動範囲が拡がる拡がる。今年の夏(7月)には、初の飛行機輪行で沖縄へ。那覇空港美ら海水族館を目指し、1日で220キロ。翌日も100キロ。最後はフリーハブが音を上げて、走れなくなってしまったけれど、ちゃんと直して、これからも大事な相棒として、あっちこっち行っちゃうんだもんね。

自転車に乗り始めてからずっとメインバイクとして小径の折り畳みに乗り続けています。 ブロンプトンに乗っていた当時、もう少しスポーティなバイクもいいなと物色をしていたのですが、初めてサイクルモードでFXに試乗した時に、たいして力を込めていないのにすぅっと加速する感覚に驚き、すぐに購入を決めました。 紆余曲折あってFXを手に入れた時は本当にうれしかったものです。 ロードバイクの仲間たちとロングライドに行っても遅れることはありませんし、近距離のチョイ乗りにももってこいです。私は通勤にも使っていますが、ストレスなく距離が走れますしいざとなれば電車が使えるので非常に便利です 乗り始めてすでに15000?以上、ちゃんとメンテナンスをしていることもあってか、ほとんど不具合なく私の巨体を支えてくれています。 強いて言えばアルミの固さでしょうか、巨体ゆえの腰痛持ちなのでロングツーリング用クロモリバージョンの発売を心待ちにしております。

トランクの小さな愛車(マツダロードスターND)に積載可能な折り畳み自転車で、少しでも走りそうなものを探してました。愛車のトランクにはペダルと前輪を外してガタツキ無しのピッタリ収納です!!とにかく小さくなるのがいい。そして、18インチとは思えない安定した走りと素晴らしい乗り心地地で自転車遊びの可能性が広がります。ギミック好きな私には、各部のおさまりがよく考えられた折り畳みの細かい作り込みにも感動しますね。シートポストがリアアーム可動の止めとなったり、フロントフォークのおさまり等、設計の素晴らしさと専用パーツの品質感が所有感を満足させます。工具無しで簡単に折りたためて袋詰めできますから思いつきで即輪行です!!

初めてTyrellを知ったのは2009年の頃、ロードの購入を検討中にTyrell CSIを知り、フレームのスラントデザインを見て一目惚れ。サイクルモードで試乗した感想は「ロードより楽しい!」そして「溶接が美しい!」と夫婦で即購入を決めました。 私達は「楽しくマナー良くサイクリング」とあまりスピードを出さないようにしています。特長的なバイク故にマナー悪く走ったことでTyrellの名を汚したくないという想いがあり、サイクリングイベントに出ると「Tyrellですか!良いですね!」と声をかけていただく度にその想いは強くなります。今後はカーボンパーツを入れて軽量化かなぁ?デザイン崩さない程度で。購入を検討される方は必ず乗ってから決めましょう!Tyrellでしか味わえない世界がありますよ!

もともと、「Tyrell = 高級ミニベロ」というイメージがあり、ずっと憧れの的でした。5年間乗った折り畳み式ミニベロを買い替えるとなったとき、迷わず選んだのがCSI。折り畳みの利便性も捨てがたかったのですが、それ以上に重視したのが走行性能でした。 スラントデザインの美しさを最大限引き出すため、選んだコンポはデュラエース(9000)。シルバーのフレームとマッチして、「我ながらサイコーにカッコいい…」と惚れ込んでいます。 走った印象ですが、「とにかく素晴らしい」の一言。アルミ特有の硬さはありつつも、カーボンバックのお陰で100キロオーバーのロングライドでも余力を残して走り切れます。(700cのロードには劣るものの)安定性も高いので、ダウンヒルでも安心。 1年乗ってからバトンホイールも導入しまして、もはや完全無欠のミニベロロードだと自負しています。ひとつだけ困っているのは、美しすぎるボディのせいで、いまだに電車輪行を躊躇しているところです(笑)。傷ひとつ、つけたくないのです…(*‘ω‘ *)